音楽や映画ドラマ、英語を中心としたブログメディア

イジ―ルの洋楽&映画&英語メモランダム

ポップス

ポップス

クレモンティーヌが天才バカボンやとなりのトトロを歌う!(Clementine)

洋楽と銘打っていいのかどうか微妙な、クレモンティーヌのアルバム作品。 歌っている曲が日本のアニメのカバーなのだから、邦楽の部類に入るのでしょうが、歌ってる人がフランス人だから洋楽で良しとしましょう。 ...

ポップス

バグルズの「ラジオスターの悲劇」は、MTVの記念すべき第一号ビデオだった! (The Buggles )

バングルズではありません。 バグルズです。 ずいぶん昔にテレビの洋楽番組で見たビデオです。 洋楽番組の名前は、このブログでもおなじみのPOPベティハウス。 それはどうでもよいのですが、この歌とビデオの ...

ポップス

80年代オネエ系なピート・バーンズ率いる「デッド・オア・アライヴ 」とその後の(Dead or Alive & Pete Burns)

86年発表のピート・バーンズ率いるデッド・オア・アライブの同名アルバムからのシングル。 当時聞いてたAMラジオの洋楽番組で知った曲だ。  ユーロビートな非常にダンシブルな曲で、一度聞くと忘れられないリ ...

ポップス

デビー・ギブソンと人気を二分した歌姫ティファニー!「アイ・ティンク・ウイー・アーロン・ナウ」 (I think we're alone now by Tiffany)

レバノン人の父とシリアとアメリカンインディアンのチェロキー族の系統の母を持つ、どことなくエキゾチックな風貌のアメリカンアイドル。 同時期にデビューしたデビーギブソンと人気を二分し、どちらがタイプかによ ...

ポップス

デビー・ギブソンは作詞・作曲・プロデュースまでこなす元祖スーパーアイドル!「オンリー・イン・マイ・ドリームス」(Only in my dreams)

最初にこのPVを見て、「!」と心をわしづかみにされたことを良く覚えている。 中学一年の初秋。 初恋というものを初めて知った、衝撃的な瞬間だった。 デビー・ギブソンにハマった日々 その後、速攻でアルバム ...

ポップス

マイケル・ボルトンが聴かせる甘く切ない大人の歌(Michael Bolton)

メグ・ライアンとアンディ・ガルシアが共演した、同名映画のサントラでも有名です。 友人に借りたアルバムで初めて聴き、「なんてアダルトな曲なんだべ!」と感心した覚えがありますね~ 甘く切ない、大人の愛とい ...

ポップス

息の長いバンド代表”フリートウッド・マック”の不思議系ソング「セブン・ワンダーズ」(Fleetwood Mac )

「タンゴ・イン・ザ・ナイト」からの一曲。 87年のビルボードで19位だったが、不思議と印象に残る曲の一つだ。 フリートウッド・マックについて 曲自体の不思議さもさることながら、スティービー・ニックスの ...

ポップス

完全復活を果たしたロクセット、そしてマリー死去の報(Roxette info and Marie passed away)

本国スウェーデンで88年に発表された大ヒット曲「ザ・ルック」。 これを聞いた頃はちょうど高校一年か、進学を控えた中学3年の終わりごろだったように思う。 ラジオのアメリカン・ヒットチャートで上位に食いこ ...

ポップス

チャートを席巻したロビー・ネビルのその後は・・「セ・ラ・ビィ」(Robbie Nevil/C'est La Vie)

1987年にリリースされた、自身の名前をつけたデビューアルバム「ロビー・ネビル」からのヒットシングル。 妙に耳の残るまったりとした、それでいて官能的なこの曲「セ・ラ・ヴィ」は、当時よく聞いていたAMラ ...

ポップス

キーボードの魔術師ハワード・ジョーンズの意外なる転身(Howard Jones /What is Love)

懐かしのハワード・ジョーンズ。 これもPOPベティハウスで見て記憶しているものです。 当時のPVはミュージシャンと作品中の俳優がコラボレートしてるのが多いですね。 このころのファッションなのか、チェッ ...

Copyright© イジ―ルの洋楽&映画&英語メモランダム , 2020 All Rights Reserved.